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効果が続く 究極のフェイスリフトハレーヌリフト 効果が続く 究極のフェイスリフトハレーヌリフト

若返り治療の最高峰 ハレーヌリフト

ハレーヌリフト

治療効果

タルミが生じる理由

タルミが生じる理由

加齢とともに、お肌自体も緩み、シワ・タルミの原因となりますが、その「おおもと」は、皮膚の下の表情をつかさどる筋膜(SMAS筋膜)の緩みです。
SMAS筋膜とは、いわば、お肌をサポートする「スプリング」のようなもので、緩むと、皮膚を支える力が弱くなり、皮膚は重力で引き下げられるために、加齢による皮膚のたわみをより助長してしまいます。
フェイスリフト術「ハレーヌ・リフト」は、このSMAS筋膜の緩みと皮膚のたるみを同時に修正し、根本的にシワ・タルミを解消します。
フェイスリフトは「頬や口の周りのたるみ」、「目尻の下がり」、「首筋のたるみ」こういったお顔全体のたるみを取り除く手術です。
色々な若返り手術の中で最も効果的な方法です。

患者様が一番受けたい治療なのに、受けられない理由

患者様が一番受けたい治療なのに、受けられない理由

日常生活への影響は?
顔面麻痺の危険は?お金を出して効果がないとイヤ! などなど、ご相談に来られる方の多くは治療後の腫れや周囲にばれることの不安、手術の安全性、そして治療効果を心配なさっています。

たしかに「顔にメスを入れることへの不安」があるのは当然です。
そういった不安がないフェイスリフト手術があれば、多くの方が具体的に考えられると思います。
ハレーヌリフトがなぜ腫れずに、安全で、自然な仕上がりの効果が実感できるフェイスリフト手術なのか、その理由をひとつずつ解説いたします。

フェイスリフトは回復までがタイヘンというイメージをお持ちの方が多いと思います。
いくら効果があっても1カ月も腫れていたりするとなかなか受けられません。

腫れない、安全、美しく自然な仕上がり、これを実現したのが当院の「ハレーヌ・リフト」です。

当院フェイスリフトは、腫れない安全自然で美しい仕上がり

当院フェイスリフトは、腫れない安全自然で美しい仕上がり

腫れないフェイスリフトハレーヌリフト

腫れないフェイスリフトハレーヌリフト

長澤飲料自ら体験しました!

長澤院長は手術の翌日から診療を行いました

長澤院長は手術の翌日から診療を行いました

長澤院長は翌朝から治療部位にテープを貼って、通常業務をこなしました。

リフトアップのご相談に来られた患者さまに、「見てください。私も受けています。」と傷をお見せして、初めて気づかれるほどです。

ハレーヌリフトが腫れない理由

ハレーヌリフトが腫れない理由

手術時間と腫れの度合いは比例します

手術時間と腫れの度合いは比例します

自己満足のため長時間をかけて手術を行うドクターもいますが、手術時間と腫れの度合いは比例しています。
長時間かけて治療を行っても、大きな腫れがでるだけで結果は同じ、というケースがほとんどです。 長澤院長のハレーヌリフトは、平均1時間15分で終了します。

的確なデザインで無駄のないスピーディーで卓越した技術

的確なデザインで無駄のないスピーディーで卓越した技術

フェイスリフトは取り除く皮膚のデザインがもっとも重要ですが、長澤院長は「たるみ」の要因となる位置をしっかりと見極め、もっともリフト効果が出るデザインを行います。
このデザインが正確なため、治療が始まると迷わず、止まらず、リズミカルに治療ができ、短時間で終了します。
また、いたずらに深い部分の処置をせず、浅い層の処置によって十分なリフト効果を出すため、出血も最小限で済むことも腫れない理由のひとつとなります。
30年の経験と実績があればこその、他ではマネのできない卓越した技術です。

必要最低限の処置で出血もほとんどない

必要最低限の処置で出血もほとんどない

必要最低限の皮膚の剥離(はくり)→出血が少ない→腫れもなく 治療後の大げさな圧迫も不要→患者さまがストレスなく経過を過ごせる、という点が ハレーヌリフトの最大のメリットです。


ハレーヌリフトが「安全」な理由

ハレーヌリフトが「安全」な理由

手術時間平均75分。短時間の麻酔は体への負担が少ない。

手術時間平均75分。短時間の麻酔は体への負担が少ない。

大がかりな手術だから麻酔による事故が怖い、とご心配なさる方も多くいらっしゃいます。
麻酔事故のほとんどは「長時間の麻酔」によるものです。
長澤院長のハレーヌリフトは短時間で終了するため、麻酔時間も短くて済みます。ウトウトと居眠りしたかな・・・という間に終わった、と感想を述べられる方がほとんどです。
長澤院長は麻酔科医としての経験も長いため、安心してお任せいただけます。

全身麻酔5,000症例以上の実績 麻酔トラブル0件。大学病院並みの設備

全身麻酔5,000症例以上の実績 麻酔トラブル0件。大学病院並みの設備

長澤院長は、これまでに5,000症例を超える全身管理麻酔の実績があり、麻酔に関わる事故やトラブルは 「0件」です。
全身管理まで適確に、安全に行えるため、手術中の体調の変化においても迅速に対応でき、 「患者様の安全を守る」ことができます。
長澤院長は美容外科手術の専門医であり、かつ、全身管理麻酔を的確に行える数少ない専門医です。 また、大学病院の手術室に劣らぬ医療設備を整えております。

自然なのに「しっかり効果」の理由

自然なのに「しっかり効果」の理由

フェイスリフト手術の失敗として挙げられるのは、「左右に引っ張られて能面のようになった」というケースです。
長澤院長の元にも修正依頼として来られる患者さまにも、そのような症例が多くあり、表面の皮膚だけを切除し引っ張られて縫合された、という治療法の結果です。
皮膚に余裕ができる数年間は修正治療も行えず、そのまま過ごすしかありません。

大切なのは皮膚の下にある筋膜(SMAS筋膜)をリフトすることです

顔のたるみは皮膚表面の老化だけではなく、その土台となる顔の筋肉のタルミが原因です。
ハレーヌリフトは顔の筋肉の数か所を、糸によって引き上げ、筋肉の上がり方を確認して表面の皮膚を切除します。
土台である顔の筋肉もリフトされているため、美しく自然に引き上げることができるのです。

皮フだけではなく表在性筋膜(SMAS)を引き上げることにより、 皮下組織もしっかりと引き上げ、効果も長期間持続します。

皮フだけではなく表在性筋膜(SMAS)を引き上げることにより、 皮下組織もしっかりと引き上げ、効果も長期間持続します。

治療の跡が「美しい」理由

治療の跡が「美しい」理由

手術では、たるんだ皮膚を切除しなくてはなりませんが、キズは耳の形に添うように出来るため、本来、髪の毛で隠れ目立つことはありませんが、「ハレーヌ・リフト」は、キズの美しさを極限まで追求しております。
「ハレーヌ・リフト」の特徴は治療跡が美しいこと。
治療直後から細い線のような治療跡のため、本当に驚かれます。
ショートカットの方でも安心してお受けいただくことができます。

細かい真皮縫合法と表皮の縫合技術

細かい真皮縫合法と表皮の縫合技術

皮膚には表面の薄い皮膚「表皮」と、その内側の厚くて固い「真皮」があります。
一般的な外科手術では、この「表皮」と「真皮」を同時に縫合しますが、その結果、「白くて太い線」のような傷跡となり目立ってしまいます。
ハレーヌ・リフトでは、皮膚の内部(真皮)を非常に細かく縫合し、表皮は髪の毛よりも細い極細の糸で適度な間隔で縫合するため、皮膚が美しくふさがり、肉眼ではほとんどわからない程度までキレイになります。

キズの内側(真皮層)を細かく縫合するため、表面のキズがピッタリと合います。治療跡は一本の極細くて薄い線になり、やがて目立たなくなります

キズの内側(真皮層)を細かく縫合するため、表面のキズがピッタリと合います。治療跡は一本の極細くて薄い線になり、やがて目立たなくなります

正確なデザインで縫合面がピッタリ合う

正確なデザインで縫合面がピッタリ合う

正確なデザインのため、表面が「ピタッ」と合い、強い緊張がかかることなく線のようにふさがっていきます。

汚い治療跡となる原因は

①接合面同士の長さが合わず、無理に縫合する。
②皮膚表面だけを引っ張って強引に縫合すると傷が離れようとするため、左右から引っ張られて治る傷は幅が広く、盛り上がったまま仕上がる。

手術時間の速さはキズの治りを早くし、 キズ跡もキレイになる大きな要因

手術時間の速さはキズの治りを早くし、 キズ跡もキレイになる大きな要因

手術時間の速さは術後の腫れに大きく影響することは前述しましたが、キズの仕上がりにも大きく影響してきます。
例えは悪いですが、新鮮なお刺身は切り身同士を付けると、あたかも「くっついて」しまったかのようになりますが、時間がたち、新鮮さが失われると同じようにはなりません。 皮膚でも同じことが言えます。

手術時間が短いと細胞が外気に触れている時間も短く、縫合面の状態もより「フレッシュ」に保てるため、キズの治りも早く、キズ跡もキレイになります。


完全無痛麻酔について

完全無痛麻酔について

「治療は受けたいけれど、痛みが心配」という不安から、手術に踏み込めない方は大変多いです。
若返り手術を受けた方、または検討している方へアンケートを行った結果によると、90%以上の方が
「痛みに不安がある」と回答がありました。

そこで、銀座長澤クリニックでは痛みの不安を解消するべく「完全無痛麻酔」を採用しています。
麻酔の専門医でもある長澤院長が麻酔をコントロールすることで手術中の痛みをまったく感じません。
点滴で麻酔をすると、数秒で寝ているような感覚になり、その間に手術を行うため痛みを感じることなく終了できます。 手術中は緊張せずリラックスした状態でいることができ、手術終了後はすぐに目が覚めるため入院の必要も無く、 歩いて帰宅することができます。

無痛麻酔について

どのようなことでも親身にお応えしますcv_txt01

銀座長澤クリニックでは、患者様の症状と真摯に向き合い さらなる効果へと導くご提案しております。
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